INSURANCE 保険販売

COVERAGE

取扱い保険

車両を知るプロとして、
お客様の“安心”をトータルにサポートします。

自動車保険をはじめ、火災保険・賠償責任保険・運送保険・傷害保険など、お客様の事業や日常に関わるさまざまなリスクに対応した保険商品を取り扱う保険代理店です。

長年にわたり車両整備を通してお客様を支えてきた当社ならではの視点で、万が一の際にも安心いただける補償をご提案いたします。

保険内容のご相談から契約手続き、事故時のフォローまで、どうぞ当社にお任せいただけますようお願い申し上げます。

取扱い保険会社

京阪自動車整備株式会社は損害保険代理店であり、損害保険契約の締結を代理いたします。

損害保険ジャパン(株)

  • 24時間
  • 事故受付
  • お支払い対象となる保険金のご説明
  • 365日対応
  • 事故、故障時のレッカーけん引や応急処置の手配

事故にあわれた際のご連絡先

事故サポートセンター
フリーダイヤル

自動車の故障やトラブル対応時のご連絡先

ロードアシスタンス専用デスク
フリーダイヤル

三井住友海上火災保険(株)

  • 24時間
  • 事故受付
  • お支払い対象となる保険金のご説明
  • 365日対応
  • 事故、故障時のレッカーけん引や応急処置の手配

事故にあわれた際のご連絡先

事故受付センター
フリーダイヤル

自動車の故障やトラブル対応時のご連絡先

ロードサービス専用ダイヤル
フリーダイヤル

勧誘方針

「金融サービスの提供に関する法律」に基づき、当代理店の金融商品の勧誘方針を次のとおり定めておりますので、ご案内いたします。

  1. 1. 法令遵守

    保険法、保険業法、金融サービスの提供に関する法律、金融商品取引法、消費者契約法、個人情報の保護に関する法律およびその他各種法令等を遵守し、適正な商品販売に努めてまいります。

  2. 2. わかりやすい説明

    お客さまに商品内容を十分ご理解いただけるよう、知識の修得、研さんに励むとともに、説明方法等を工夫して、わかりやすい説明に努めてまいります。

  3. 3. お客さまの意向に沿ったご提案

    お客さまの商品知識、経験、財産の状況および購入の目的等を総合的に勘案し、お客さまに適切な商品をご選択いただけるよう、お客さまの意向と実情に沿った説明に努めてまいります。

  4. 4. 投資性商品の適切なリスク説明

    市場の動向に大きく影響される投資性商品については、リスクの内容について、適切な説明に努めてまいります。

  5. 5. 勧誘時の配慮

    商品の販売にあたっては、お客さまの立場に立って、時間帯、場所、方法等について十分配慮いたします。

  6. 6. 情報管理

    お客さまに関する情報については、適正に取り扱うとともに厳正に管理いたします。

  7. 7. お客さまの声の反映

    お客さまのご意見、ご要望等を、商品提供の参考にさせていただくよう努めてまいります。

  8. 8. 保険事故発生時の適切な助言

    万一保険事故が発生した場合には、保険金のご請求にあたり適切な助言を行うよう努めてまいります。

  9. 9. 不正取得防止への取り組み

    保険金を不正に取得されることを防止する観点から、適正に保険金額を定める等、適切な商品の販売に努めてまいります。

代理店名:京阪自動車整備株式会社

顧客本位の業務運営に関する方針(FD方針)

私たちは、トラック整備のプロとして、お客様の事業を安全面から支えてきました。
その専門知識を活かし、保険においてもお客様の事業を止めないことを第一に考え、行動します。
その実現のため、以下の方針を定めます。

  1. 方針1.【方針の公表と見直し】原則1に準拠

    お客様第一の方針を掲げ、その取組状況を定期的に公表・見直し続けます。
    →FD方針の定期的な見直しを行います。

  2. 方針2.【お客様の最善の利益】原則2に準拠

    お客様の事業が万が一の時も止まらないこと。これを私たちの目指す「最善の利益」とし、誠実に追求します。
    →事故発生時に迅速な対応およびアドバイスを行います。

  3. 方針3.【利益相反の管理】原則3に準拠

    保険会社からの手数料等に左右されることなく、常にお客様にとって何がベストかを考えて行動します。
    →コンプライアンス意識醸成のために研修を実施します。

  4. 方針4.【分かりやすい情報提供】原則5に準拠

    専門用語を避け、メリットだけでなくデメリットも正直にお伝えし、お客様が納得して選べるようサポートします。
    →分かりやすい説明を実施し、保険始期までに証券をお届けします。

  5. 方針5.【最適なサービスの提供】原則6に準拠

    整備工場だからこそ分かる車両のリスクを踏まえ、お客様一社一社の事業内容に本当に合った保険とサービスをご提案します。
    →事故対応力強化のために研修を実施します。

  6. 方針6. 【従業員の評価と教育】原則7に準拠

    保険の売上だけでなく、「お客様からどれだけ信頼されたか」を従業員の評価基準とし、そのための教育を徹底します。
    →コンプライアンス意識醸成のために研修を実施します。

KPI:
証券7日前作成率 90%以上 本年度新指標 2025年10月累計100% (方針5)
事故対応力研修受講者2名以上 24年度実績2名 (方針2、4、5)
コンプライアンス研修実施回数 4回以上 本年度新指標 2025年度10月累計7回 (方針1、3、6)

作成日:2025年4月1日

更新日:2025年12月19日

京阪自動車整備株式会社